‘放送予定’

6月29日(月)「NHK BS1」
スポーツ×ヒューマン
リモート対話ドキュメント
「今こそ サッカーの力を」

2020-06-24

[放送日時]

NHK BS1  6月29日(月)  20:00~20:45

(再放送)

NHK BS1 7月4日(土) 17:00~17:45

NHK総合   7月7日(火)  1:45~2:30(※月曜深夜)

 

スポーツ×ヒューマン

「リモート対話ドキュメント 今こそ サッカーの力を」

 

欧州を襲うコロナショック。

サッカーが失われた日常。

それを現地で体験したのが、

スペイン・乾貴士、フランス・酒井宏樹、セルビア・浅野拓磨だ。

番組では、日本代表の盟友、槙野智章が呼びかけ、リモート対話。

現地映像を使いながら、それぞれが何を考え、どう動いたのかに迫る。

そしてセルビアやスペインではリーグが開幕。

日本でもJリーグがついに戻ってくる。

今こそ、サッカーの力を示すとき。

4人がとことん語り尽くす!

 

語り:竹内結子

https://www.nhk.jp/p/ts/KQ8893GKX6/

 

 

 

6月23日(火) [テレビ東京]
日経スペシャル
ガイアの夜明け
「コロナ禍で定点観測 飲食店を救う“ドクター”に密着!」

2020-06-19

[放送日時]

テレビ東京
2020年6月23日(火)22:00〜22:56
BSテレ東
2020年7月6日(月)20:00〜20:56

テレビ東京
日経スペシャル ガイアの夜明け
「コロナ禍で定点観測
飲食店を救う“ドクター”に密着!」

 

緊急事態宣言が解除され、
街には活気が戻ってきたかに見える。
しかし、新型コロナウィルスは多くの飲食店に打撃を与え、
個人店からチェーン店まで閉店が相次いでいる。

「これ以上続けていけない…」。
5月、都内の居酒屋店主は呟いた。
緊急事態宣言下で、夜間営業は自粛。
昼間の弁当の売り上げだけでは10分の1にもならない。
店舗の賃貸料や人件費、水道光熱費など
固定費の支払いにも限界があり、事業継続を断念した。

全国で、4月の「飲食業」倒産は80件で、1992年以降の                                               30年間で最多を記録。政府や自治体は休業に対する
協力金の支給などを進めるが、時間がかかる上、
金額も規模によっては十分とは言い難いという。

そんな中、こうした飲食店に救いの手を差し出したのが、
中古厨房機器販売を中心に手がける
「テンポスバスターズ」(東京・大田区)。
彼らはこれまで、営業のかたわら飲食店経営者たちの
悩みの聞き役となってきた。
そして去年、その経験で蓄積してきたノウハウを活かすべく
始めたのが、飲食店支援事業「ドクターテンポス」。
新型コロナウィルスで多くの店が
苦境に立たされている今こそ役に立ちたい…。

果たして、店主とともに、
未曾有の危機を乗り越えることはできるのか?
その挑戦から、コロナ時代の飲食店のあり方を模索する。

 

https://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/?fbclid=IwAR3VRVDhU9iwUmlFrW5vK94Rd9DixPG8CZrzFabUHCHNPX_cyZj72RRTg08

6月21日(日)[フジテレビ]
ザ・ノンフィクション
孤独死の向こう側
~27歳の遺品整理人~

2020-06-15

[放送日時]

2020年6月21日(日)14:00~14:55

 

ザ・ノンフィクション 孤独死の向こう側

~27歳の遺品整理人~

都会で増え続ける孤独死…

その現場に向き合う27歳の遺品整理人…

彼女は目を背けたくなる「死の現場」をミニチュアで再現する…

孤独死の向こう側にある愛と悲しみの物語

 

誰にもみとられることなく自宅で亡くなり、

死後、長らく発見されない人々…
いわゆる “孤独死” が近年増加の一途を辿っている。

そうした中、「孤独死は誰にでも起こりうる」と訴え、

その独特な活動で注目を集める27歳の女性がいる。

遺品整理人の小島美羽さんだ。
彼女は「孤独死の現場」を“ミニチュア”で再現し、

なぜ孤独死が起こるのか、その本質を伝え続けてきた。

そしてきょうも…多発する孤独死の現場に小島さんの姿があった。
遺品整理人は、孤独死などで亡くなった人の部屋を清掃し、

残された遺品の中から、思い出の品を遺族に引き渡すのが勤め。

小島さんが遺品整理人を志したきっかけは、

17歳で父と死別したこと。

「何もしてあげられなかった」という後悔の念から、自分と同じ

境遇にある遺族を救いたいと考えた。

そして2014年、東京・板橋にある遺品整理会社に入社、社長の

増田裕次さんと二人三脚で日々、孤独死の現場と向き合っている。
増田さんは会社を立ち上げ20年、かつては「遺品整理人」と言っ

ても誰も理解してもらえず、「縁起が悪いから近寄るな」と言わ

れたこともあった。孤独死に対する世間の認識は、なかなか変わ

らないまま。

増田さんと小島さん、二人には超えるべき課題が山積していた…

「孤独死をどう伝えていくか」をめぐり、ぶつかる二人…

27歳の遺品整理人が見つめる「孤独死の現場」、

その向こう側にある物語を追った…

出演者

【語り】
吉岡里帆

スタッフ

【演出】
今野利彦

【ディレクター】
木村実咲

【プロデューサー】
菅原剣士郎

【チーフプロデューサー】
西村陽次郎

【制作協力】
オルタスジャパン

【制作著作】
フジテレビ

【番組テーマ曲】
〈曲名〉サンサーラ
〈作詞・作曲〉山口卓馬、書上奈朋子
〈歌〉竹原ピストル

 

 

https://www.fujitv.co.jp/thenonfx/index.html

6月16日㈫
[NHKBSプレミアム
NHKBS4K同時放送]
イッピン
「イッピンコレクション
〜あかり〜」

2020-06-10

[放送日時]

 

(本放送)

2020年 6月16日(火)19:30〜20:00

@NHKBSプレミアム、NHKBS4K(同時放送)

 

(再放送)

2020年 6月23日(火) 9:00~ 9:29

@NHKBS4K

2020年 6月25日(木)17:15〜17:44

@NHKBS4K

2020年 6月27日(土) 6:00〜 6:29

@NHKBS4K

 

これまで番組では、各地の伝統工芸の技法で作られたランプシェードを

数々紹介してきた。

今回、その中から愛知・瀬戸で生まれたガラス製のものや、岐阜で作ら

れている木製のもの。

そして、美濃和紙のランプシェードに焦点をあてて再構成する。

あたたかでぬくもりのある光や、ホッと安らぎを与えてくれる優しい光など。

素材によって生み出される「あかり」はさまざま。職人たちの高度な技と共に、

3つの「あかり」の特徴に注目する。

 

 

 

https://www.nhk.jp/p/ippin/ts/32MZQ6MXV8/

6月16日(火) [テレビ東京]
日経スペシャル
ガイアの夜明け
「必要なものをいま届けます!
コロナ崩壊を防ぐ人たち②」

2020-06-10

[放送日時]

テレビ東京

2020年6月16日(火)22:00〜20:54

BSテレ東 2020年6月29日(月)20:00〜20:54

 

日経スペシャル ガイアの夜明け

「必要なものをいま届けます! 〜コロナ崩壊を防ぐ人たち〜」

 

今回のコロナ禍で奮闘するのは、医療現場の人ばかりではない。

ある者は医療現場の人たちに安らぎを提供し、ある者は不足す

る医療器具を急ピッチで作る。

対新型コロナウィルスの最前線で闘う人たちのために「いま自

分に出来ること」を全力でやる。

“知られざる”コロナとの闘いに挑む人々を追う。

 

 

https://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/

6月15(月)[NHK 総合1]
ストーリーズ
「誇り高き悪魔
KISSジーン・シモンズ」

2020-06-10

[放送日時]

2020年6月15日(月)22:45〜23:15

 

ストーリーズ

BS1で好評だった、悪魔が地上波に降臨!

 

46年間、悪魔を演じてきたが、ついに引退を決意。

日本ラストツアーの舞台裏!

火を噴く秘密、悪魔メイクは自分で70歳の今も

20キロ近い衣装で、2時間休みなく演奏。

原点は最愛の母の生い立ち。ナチスの強制収容所で、

両親が殺害されるのを目の当たりに。

ビジネスも大成功!

関連グッズ売上1200億円以上。

悪魔の誇り「我々は頂点のまま去る」

誇り高き悪魔 KISSジーン・シモンズ」

 

 

https://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2020-06-15&ch=21&eid=26759&f=etc

6月14(日)[MBS/TBS系]
情熱大陸
登山家 山岳カメラマン
平出和也
世界最強のクライマーが、 前人未踏のルートを切り拓く―。

2020-06-09

[放送日時]

2020年6月14日(日)23:00~23:30

 

登山家 山岳カメラマン 

平出和也

世界最強のクライマーが、 前人未踏のルートを切り拓く―。

 

未踏峰・未踏ルートにこだわり、世界が驚く数々の新ルートを

制覇してきたトップクライマーの平出和也。

2009年、2018年と2度にわたり、登山界のアカデミー賞とも言

われる「ピオレドール賞」を日本人として初めて受賞。

また、自らの登山映像を撮り続ける山岳カメラマンとしても世

界的に活躍する。

番組では、2018年に標高8611m、世界第二の高さを誇る「K2」

の偵察の旅に密着した。

「K2」は高さこそエベレストよりも低いものの、厳しい気候

条件や雪崩、滑落の危険性から世界で最も登るのが難しいと

され、遭難者が極めて多いことから”非情の山”とも呼ばれて

いる。

そこで新たな未踏ルートを見つけた平出は、”これからの人生

をかける挑戦”と位置付けた。 ただ、「K2」の未踏ルートを

登るには、まだまだ経験不足だと自覚していた平出。

そこで2019年の夏、高所でのトレーニングのため、新たな山

へ赴いた。

パキスタン北部、カラコラム山脈に位置する「ラカポシ」。

標高は7788m。

“K2へのトレーニング”と言っても、こだわりの未踏ルートから

この山を制覇すべく、相棒の登山家・中島健郎と共に挑む。

40歳を過ぎ「若い頃のようには体が動かなくなりつつある…」

と言う平出の”最後の悪あがき”。果てしない挑戦を続ける姿を追う。

1979年長野県出身。

元々、陸上の競歩選手だったが、ルールの定められた中で人と競い

あうことに疑問を持ち、大学2年の秋に山岳部へ。

そこで、山の世界の虜になる。

少人数で、荷物を軽量化しスピーディーに登る「アルパインスタイル」

を得意とし、誰も足を踏み入れたことのない未踏峰・未踏ルートにこ

だわってきた。これまでヒマラヤの8000m峰を5座、7000m峰を11座

、6000m峰を4座制覇している。また山岳カメラマンとしても活躍し、

平出にしか撮れない映像を求めて日本のみならず、海外からも依頼が

舞い込む。

2017年、登山家とカメラマンとしての実績が認められ、「植村直己冒

険賞」を受賞。2児の父親でもある、41歳。

 

https://www.mbs.jp/jounetsu/

6月10日(水)配信スタート
NHK WORLD
Side by Side
「シリーズ コロナに負けるな
①〜マレーシア〜」

2020-06-09

[放送日時]

2020年6月10日から配信スタート

https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/tv/sidebyside/

 

NHK WORLD

Side by Side

「シリーズ コロナに負けるな① 〜マレーシア〜」

 

新型コロナウイルスから市民を守るために、世界各地の

日本人と現地の人々が協力してコロナ禍に立ち向かう姿

をシリーズでお伝えする。

 

シリーズ①の舞台は、マレーシア。

 

日本式工学教育を実践する「マレーシア日本国際工科院」

の修了生たちが、日本の防災ノウハウを活かして、感染

防止対策の最前線で闘う姿を追いかける。

 

 

プロデューサー 宮下瑠偉

ディレクター 川合美千代

コーディネーター 荻島早苗

 

 

 

6月8日(月)配信スタート
NHK WORLD
Where We Call Home
「中国人起業家
生き残りをかけた戦い」

2020-06-09

[放送日時]

2020年6月8日から配信スタート

https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/program/video/callhome/?type=tvEpisode&

 

NHK WORLD

Where We Call Home

「中国人起業家 生き残りをかけた戦い」

 

在日外国人260万人の中で約3割を占める中国人。

中でも20〜30代の若者たちの間では、日本での

起業がブームに。

しかし、新型コロナウイルスの感染拡大で多くの

起業家が経営難に直面している。

番組では、コロナ禍を乗り越えようと苦闘する、

2人の中国人女性起業家を取材した。

 

 

プロデューサー 宮下瑠偉

ディレクター 吉田留美子

撮影 岩崎圭介

編集 白木くにはる

制作協力 李雲

 

 

 

 

6月7日(日)[MBS/TBS系]
情熱大陸
人生をダチョウに捧げる男
塚本康浩
感染症予防の可能性を探る 

2020-06-02

[放送日時]

2020年6月7日(日)23:00~23:30

 

人生をダチョウに捧げる男 感染症予防の可能性を探る

 

世界最大の鳥類にして、飛べない鳥「ダチョウ」。

そのチカラを感染症予防に活かそうと奮闘する大学教授がいる。

獣医学博士の塚本康浩。

京都府立大学で鳥類の免疫学や感染症を研究し、獣医師としても活動、

この春からは大学の学長にも就任した人物だ。

塚本が、長年研究対象とし、人生のパートナーと言って憚らないのが、

「ダチョウさん」。

そもそも研究者が少ない分野だが、その権威として知られている。

中でも、ダチョウが身体に宿す「抗体」を取り出し、マスクや飴に含ませ、

感染症予防に繋げるという独自の取り組みで注目を浴びてきた。

実はダチョウ、およそ200万年前から姿をほとんど変えていないと言われる

原始的な鳥。

カラダを守る力に優れ、病気にかかることも少なく、怪我の治りも早いのだと言う。

塚本は「私は、ダチョウさんの力を借りているだけですから」といつも謙虚だ。

その研究室には、スズメやインコ。学内で、大型鳥類エミューも飼育中。

幼い頃から無類の鳥好きで、その魅力を「自由で、元気で、ファンキーなところ」

と語る51歳。

新型コロナウイルスの影響で、学生がほとんどいなくなった大学の構内で、

ダチョウと向かい合い、新たなウィルスへの予防策を模索する日々を見つめた。

 

 

https://www.mbs.jp/jounetsu/

 

 

« Older Entries

社長ブログ

    東京アラートの意味
    by 馬鹿社長ブログ「にんにく劇場」
    先日、40数年来の馴染みの飲食店にフラリ行ってみた。東京アラートなる訳の分からぬ警告が出されている折でもあったので、果たして営業しているかどうか分からなかったのだが、幸いなことにお店には灯りが燈ってい・・・続きを読む
    (2020年06月16日)

携帯・スマートフォンサイト

↑携帯・スマートフォン
サイトは、こちらから!

Copyright© 2012 - 2018 株式会社 オルタスジャパン All Rights Reserved.
Powerd by 株式会社TKO